スポンサードリンク

沢田知可子が金スマで話した『会いたい』の実話は天からのメッセージ?

sawadatikako 沢田知可子が金スマで話した『会いたい』の実話は天からのメッセージ?

 

シンガーソングライターで岩手県出身で紅白にも出場した沢田知可子さんの大ヒット曲会いたいの話について調べました。

 

スポンサードリンク

 

沢田さんといえば『会いたい』が代表曲で長期のロングセールスで130万枚を売り、87週100位以内にランクインしました。

 

 

87週って1ヶ月を4週間としても21ヶ月と3週間、つまり1年9ヶ月以上売れ続けたという事ですね。←わかりにくいわ!

 

 

ほとんど2年近く売れているこの悲しい心に染み渡る曲について聞かれると、沢田さんは『この曲に育てられたような人生でした』とまで話してこの曲への思い入れの深さを感じさせていました。

 

 

そしてその発言の理由について調べるとテレビ番組金スマで沢田さんの実話とかなりリンクする所があるようです。

 

 

まだ沢田さんが中学生の頃、バスケ部に所属していてOB会にで出会った先輩に恋をしました、そして高校まで卒業しOLとなった沢田さんはバスケの実業団に練習に行く彼を送り迎えする仲になり、『歌手になりたい』と沢田さんが夢を語ったときも『じゃあ俺が最初のファンになってやるよ。』と言ってくれたひとでした。

 

 

しかし、ある晩彼からの電話になんとなく居留守を使った沢田さん、その後事故を起こしイジ意識不明の渋滞に陥り、三日後亡くなってしまいました。

 

 

沢田さんはその頃を『会いたい』の歌詞を貰った時に驚きで呼吸ができないぐらいだったようです。

スポンサードリンク

歌詞に作詞した渡辺なつみさんにも話してないはずの彼との別れや、バスケなどの単語があり、渡辺さんに聞くと『歌詞が天から降ってきたみたい』と話したそうで、

 

 

歌手デビューしたものの3年間ヒット曲が無く、この曲が売れなかったら歌手を辞めようとまで思っていた所にこの曲が大ヒットを記録したので沢田さんは彼からの贈り物だったのかな?と感じているそうです。

 

 

降りてくるって凄い作品を作っている人たちが共通して言っている気がします、本などを書いている人や、人前で話す人、作詞作曲するアーティスト、僕は結構スピリチュアルな事柄にも興味と感心があるので受け入れやすいですが、やはり普通の人たちからしたら変な感じなのでしょうね。

 

 

僕もサッカー部で炎天下で練習をしているとたまに自分でもどうやったかわからないゴールやパスをする時がありました、あれは降りてきたのかな?と当時は思っていましたが、晴天の中走り回っていたので意識がもうろうとしていただけだったのだろうか?と最近大人な考えが出てきました。 笑

 

 

これからも語り継がれる名曲の会いたいの実話について調べてみました。

 

 

続き⇒川島なお美の秘密はがんだった!病院で旦那がしたこと?生存率は10%

スポンサードリンク

2015-01-14 21.45.10

1件のコメント

  • 山田やすこ

    沢田知可子の会いたいは作詞家の沢ちひろが書いてます。それに殆んど実話ではなく沢田知可子の友人の体験談みたい

コメントを残す