スポンサードリンク

尾野真千子ドラマが低迷の理由はほっしゃんとの旅行で家庭を壊す印象?

ono1 300x298 尾野真千子ドラマが低迷の理由はほっしゃんとの旅行で家庭を壊す印象?

カーネションで一躍有名な女優になった尾野真千子さんについてドラマが低迷の理由について調べてみました。

スポンサードリンク

 

尾野さんといえば16歳にして『萌えの朱雀』でいきなりの主演デビューをしてその作品でカンヌ国際映画祭でカメラドール賞を受賞し話題になりました、そして人気ドラマカーネーションで有名になり最近のドラマ極悪がんぼは視聴率が低迷してしまいました。

 

 

デビューからシンデレラロードを駆け抜けそうでしたが、そんなトントン拍子の人生ではなくかなりの辛い下積み期間があったようです。

 

 

まず16歳にしてスカウトされた場所は中学校の靴箱を磨いている時であまりにも真剣に靴箱を磨く姿に監督が『この子面白い』とスカウトし初の映画出演と主演が決まりました。

 

 

そして演技をすることよりも温かいスタッフ達との温かい交流や作品を作り上げることに楽しさを見出していた尾野さんは撮影が終わるととても悲しい気持ちになりました、『この人達とまた一緒にいるには東京に行かないと』と思い上京することを決めました。

 

 

東京に出てくるとどうしていいかわからなくてバイトで食いつなぐ時期がずっと続き、演技の仕事は一年に一本だけで(もうやめようかな・・・)と何度も考えていたようです。

 

 

演技の仕事がまともに入りだしたのは20代後半ぐらいからだったようで、『クライマーズ・ハイ』がターニングポイントで不思議ちゃんのような役が多かったのが社会派のような役が増え周りの目も変わってきたようです。

 

 

それから演技力が業界でも認められて

もうワンプッシュですばらしい女優になる

誇張や嘘のない演技で不思議な余白を感じさせる女優

こちらが投げたボールをスッとかわして、直球を返してくる感じで最近の女優さんではなかなかいないタイプ

どんな高いハードルに対してもわき目も振らずに乗り越える努力をしている人

 

なんだか俳優さんや女優さんを見る人たちの目って違いますよね、これだけ人を見抜ける人たちってやはり普段から付き合う友人や恋人の本質も見抜いてしまうのでしょうか?

スポンサードリンク

心理学などで人心掌握したいと思っていた僕も映画監督やプロデューサーになればその目が手に入りますかね←動機が不純!

 

 

そしてカーネーションへの起用へと続いて極悪がんぼへいくのですこの極悪がんぼの視聴率がかなり低かったことで最後の打ち上げで涙を流し
『楽しかった。でも辛かった、悔しかった、数字じゃないと慰めてもらいましたが、視聴率を取れなかったのは主演の責任』と話し、

主題歌を歌った綾小路翔さんは『尾野真千子さん本当に男前・・・いや女前だった!俺なんか男なのにイジイジしやがって・・・よし猛烈にがんばろうとその時のことを綴っていました。

 

意識の高さがずば抜けていますね、演技力の高さもこの意識の高さから本気で役作りに励んでいるのでしょうね。

 

さてなぜこのドラマが低視聴率にいたったかについて調べてみると←やっと本題 笑

 

お笑い芸人のほっしゃんとの不倫騒動をしっていますか?ほっしゃんは妻子ある身でしたが、その報道の時は離婚調停中で尾野さんが略奪愛をしたとの報土が世間を騒がしました。

 

 

尾野さんは人気が出始めた大切な時期なのでほっしゃんは弁解をしようとしてツイッターなどで喧嘩のようなやり取りもおきたようです。

 

 

実際には高橋一生さんとの交際が有力なのと尾野さんは極悪がんぼの制作発表の時にも『撮影終わったらすぐに消えてぷか~って吸ってました』と誇張されながらもタバコについて暴露されても笑ってノッテいたり、お笑い芸人のさんまさんにも面白いと認めてもらえるほどの社交性?陽気な性格?大きな器?を持っているので離婚調停で落ち込んでいるほっしゃんの気分転換に連れ出したのかもしれませんね。

 

 

これがドラマの主な視聴率層の20~40代の女性の反感を買ってしまい低視聴率になってしまったのではないでしょうか?

 

 

続き⇒尾野真千子は極悪がんぼでの衣装の革ジャンがお洒落!さんまが認める面白さ!

スポンサードリンク

2015-01-14 21.45.10

コメントを残す