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大谷翔平の二刀流は母の一言がきっかけだった

page 300x300 大谷翔平の二刀流は母の一言がきっかけだった

日本ハムファイターズの大谷翔平選手、 ピッチャーとしてだけでなくバッターとしても活躍していて二刀流ってのが彼の最大の武器特徴 として認知されています。
ピッチャーの時の大谷選手は どこがピリピリとしたムードが漂っていて繊細な 心を持っていますがバッターボックスに立った時は 自由で 笑顔が絶えない といった印象を受けます。

 

 大谷選手はバッターとしては天才的な才能があり、 ピッチャーとしては 努力で積み上げてきた ものがあるから なんだそうです。

実際にソフトバンクとの試合の時に『指名打者の大谷がピッチャー』 というアナウンスが流れた時は 歓声が凄かったですね。( *´艸`)

 

 

高校の時のエースで4番が登場してきた時のような絶対的な存在感!

しかも 野手として活躍していた最終回で165キロを投げちゃうんですから スーパースターの才能も 持っているんだと思います。

 

大谷選手の

『 期待は応えるものじゃなくて、超えるものだと思っている』

この言葉を聞いた聞いたときには痺れましたね( *´艸`)

 

日本ハムだけではなく多くの野球ファンに期待されている大谷選手 は期待に応えようというプレッシャーよりも楽しんでいるんでしょうね。

 

 二刀流のきっかけは母の一言

ちなみに大谷選手は高校時代ピッチャーとしてはなかなか結果を残せ ていなかったときにバッターとしての才能が出てきていると カンジタ母親が

『 両方やればいいのに・・・』

こう言ったことが二刀流が 始まるきっかけになったんだそうです。

 

 

大谷選手のお母さんは野球のプロではないです だからこそ二刀流をやっていたら 2000本安打200勝も できないと 評論家の子が違っているときも、1000本安打と10勝じゃ駄目なのかな?って思っていたんだそうです。
大記録を残すのも野球選手として の名誉かもしれませんが球場に来てくれるファン達が 喜んでくれる プロ野球を 楽しんで 見てくれる人が増えるというのはプロのスポーツ選手にとって一番 名誉なことなのではないかと思います。
引退した後も 語り継がれるような選手になって欲しいですね♪

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2015-01-14 21.45.10

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