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クラロワの基本的な攻め方

最近始まったクランバトルにハマってしまっているたっつーです。( *´艸`)

 

今回はクラロワの基本の攻め方について書いて行こうと思います。
前に書きましたがたっつーはトロフィー3000まで行っているので初心者の方に書いた記事です。

ホグで川越えジャンプして相手のユニットを右往左往(前後だけどw)させるとかのユニットごとの技などはクラロワTVを見てうまい人の真似してください;つД`)

 

まず最初に知ってほしいのはクラロワのユニットにはいくつかの特徴があります。

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【射程距離】

接近攻撃タイプ(ナイト、ゴブリン、ジャイアント、)
遠距離攻撃タイプ(ウィザード、ボンバー、マスケット銃士)

 

【攻撃範囲】

単体攻撃(ナイト、ジャイアント、マスケット銃士)
範囲攻撃(バルキリー、ウィザード、ボンバー)

これはユニットの詳細で見れます。

 

攻撃目標や射程の長さ、空に攻撃が届くとかも有りますがその辺は使いながら感じてみてください。w

 

クラロワのデッキの組み方

クラロワのデッキは8枚しか選べません。

エリクサーも同じ量が溜まるのでいかにこっちが出したユニットが相手のユニットを倒して生き残りカウンターを仕掛けるかがカギです。

 

初期の頃の遊戯王のブルーアイズホワイトドラゴンみたいな一枚で最強のカードが有れば強いですが・・・

そんなの面白くないですよね。。。

 

なのでクラロワはジャンケンみたいに相性が有ります。

ナイト(単体接近攻撃)に対して スケルトンの集団(複数接近攻撃)は数の暴力で一瞬でナイトを倒してしまいますが、ウィザード(単体範囲遠距離攻撃)は離れたところからスケルトンの集団をせん滅します。

同じくバルキリー(単体接近範囲攻撃)はスケルトンの集団に囲まれても一瞬で倒してしまいほとんどダメージを受けません。

『まるでジャンケンみたいだな|д゚)』

こう思ってから勝率が劇的に上がりました。

慣れてくると相手の持っているカードの中で相手のこのユニット(ナイト)にはこのユニット(スケルトン)で対応する為に残しとこうとかわかるようになります( *´艸`)

ん、防御の話になってますね;つД`)少ないエリクサーで守って残りのエリクサーで攻撃が一番簡単な勝ち方なので繋がっているんですけどね(*´з`)

 

少し話を戻すとユニットの詳細には書いて無いですが、基本的に

A 体力が高くて壁になりやすいユニット(ジャイアント、ナイト)

B 体力は無いが攻撃力が高いのユニット(ウィザード、ボンバー)

C 足が速くてカウンターなど臨機応変に使えるユニット(ゴブリン)

 

この三つをバランスよく入れるのが守りやすくて攻めやすい形だと思います。

Aの壁役を前に出して後からBが追いかけるのが攻撃の基本的な形になります。
ジャイアントの場合はエリクサー5なのと移動速度が遅いので一番後ろから出すと前に来る頃にはエリクサーが溜まって後衛ユニットが出しやすくなっています。(*´з`)
Aの後にCでもいいですし、相手がエリクサーを使い果たした後なら防衛で生き残ったBとCだけで突っ込ませてもタワー落とせたりします♪

 

エリクサーは最大で10までしか溜まりません。

それ以降は溢れてしまうので例えばデッキにエリクサー6の巨大スケルトンとエリクサー8のゴーレムを同じデッキに入れるとその二つを出すだけで他がなにも出せなくなってしまいます。

偏ったデッキは使いこなすために技術と経験が不可欠なので(出すタイミングや場所など)まずはABCのバランスのいいデッキを使い基本の形 AB AC で攻めることを意識してみるとかなり攻撃が届くようになると思います。( *´艸`)

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2015-01-14 21.45.10

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